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農業インターンシップ

新型コロナウィルス感染症拡大防止のため、感染流行地域からの移動をともなう体験および感染流行地域での体験は控えていただくようお願いいたします。
また、体験にあたっては常に最新の情報を確認し、政府等の感染症予防対策や、感染拡大防止のための新しい行動様式に則してリスクを避けた実施をしていただくようお願い申し上げます。

「農業インターンシップ事業を実施される皆様へ」
受入農業法人紹介
体験受入法人等
(株)いちご工房
代表者
木村 友和
所在地
埼玉県越谷市千間台西
ホームページ
https://ichigo-kobo.com/
売上高
4,500万円
従業員数
12人
経営主作目・事業内容
イチゴ観光農園
経営理念と将来の事業展開・ビジョン
現在、市内3か所のイチゴ摘み取り観光農園を運営しています。お客様の「いちごを食べて、今日も一日幸せ気分」を目指して美味しいイチゴ作りしています。当面の目標は1億円の売上を目指しています。そのための人材を募集しています。
有機農業に対する考えや取り組み
天敵利用のIPM農法を取り入れ農薬の使用を少なくし、安全ないちごの提供をしています。
作物種別
いちご観光農園内で手入れ作業、接客、施設管理等
体験可能作目
いちご観光農園内で手入れ作業、接客、施設管理等
体験場所
「いちご工房ひらかた」(越谷市平方)・「越谷いちごタウン」(越谷市増森)
体験担当者
山口 剣太郎
受入可能時期と内容
12~5月:イチゴ観光農園
1回の受入可能期間
2日日〜
高校生の受入
社会人の週末等コースの受入
提供できる住居
 
食事提供の方法
その他 昼食は実費支給(上限千円。近隣にコンビニ・飲食店有)
採用計画
アクセス
東武スカイツリーラインで武里駅下車徒歩15分
自動車免許
必要
服装など準備すべき物
農作業に適した服装、長靴、雨具、手袋、水筒
登録にあたっての考え
従業員の確保 
参加者の目的で重視すること
就職先検討 
メッセージ:どんなことを学べるか
観光農園ですが、基本は農作業が主ですので、体力、持続力が必要です。将来独立や当園の経営に携わる意欲のある方を望みます。