体験する

新型コロナウィルス感染症拡大防止のため、感染流行地域からの移動をともなう体験および感染流行地域での体験は控えていただくようお願いいたします。
また、体験にあたっては常に最新の情報を確認し、政府等の感染症予防対策や、感染拡大防止のための新しい行動様式に則してリスクを避けた実施をしていただくようお願い申し上げます。

「農業インターンシップ事業を実施される皆様へ」

農業インターンシップ

受入農業法人紹介
体験受入法人等
(株)八百一の郷(北海道農場)
代表者
田中 勝三
所在地
京都府船井郡京丹波町豊田本野
ホームページ
http://www.kyoto-yaoichi.co.jp
売上高
21,300万円
従業員数
22人
経営主作目・事業内容
露地野菜、ハウス野菜の栽培
経営理念と将来の事業展開・ビジョン
日本の農業のモデルになる農場を目指しています。具体的には、「安心安全」と「おいしさ」の追求です。
有機農業に対する考えや取り組み
JGAP認証農場
作物種別
じゃがいも、南瓜、人参、コーン、アスパラ他
体験可能作目
じゃがいも、南瓜、人参、コーン、アスパラ他
体験場所
体験担当者
弘 敏二(ひろ としじ)
受入可能時期と内容
7月~10月:トウモロコシ、人参、南瓜、じゃがいもの栽培管理、収穫、出荷作業
1回の受入可能期間
4日日〜
高校生の受入
不可
社会人の週末等コースの受入
不可
提供できる住居
社宅・寮等  
食事提供の方法
自炊(食費補助) 
採用計画
アクセス
JR倶知安駅まで迎えに行きます。
自動車免許
服装など準備すべき物
農作業に適した服装
登録にあたっての考え
農業体験・理解者の増加、従業員の確保、体験生の確保 
参加者の目的で重視すること
農業体験、就職先検討 
メッセージ:どんなことを学べるか
高い志のある方