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農業インターンシップ

新型コロナウィルス感染症拡大防止のため、感染流行地域からの移動をともなう体験および感染流行地域での体験は控えていただくようお願いいたします。
また、体験にあたっては常に最新の情報を確認し、政府等の感染症予防対策や、感染拡大防止のための新しい行動様式に則してリスクを避けた実施をしていただくようお願い申し上げます。

「農業インターンシップ事業を実施される皆様へ」
受入農業法人紹介
体験受入法人等
NPO法人学生耕作隊
代表者
高田 夏実
所在地
山口県宇部市今富
ホームページ
http://www.kousakutai.net/
売上高
田舎会社グループで2,000万円、東京・アジアも含めると10数億円
従業員数
1人+ボランティアで運営
経営主作目・事業内容
20町歩の土地の茶畑再生、生産・加工販売、自給自足を目指し、野菜全般や果樹(いずれも無農薬で)を栽培。この1年でツアーやレストランなどの計画を進めお金の交換だけではない「田舎での自立」構想を形にする。
経営理念と将来の事業展開・ビジョン
平均年齢は20歳半ば。誰もが働ける場作り。大学の先生や近隣農家とも協力し技術習得、農での起業家育成。アジアにも拠点があり、行き来して学び合える関係性づくり。都会でも、アジアでも、田舎でも働ける人材育成ネットワーク。
有機農業に対する考えや取り組み
現在、お茶・ブルーベリー・野菜・みかんを有機で栽培。牛糞堆肥、植物性堆肥。
作物種別
お茶、ブルーベリー、野菜全般。セルフビルド、IT、会計、自然エネルギー技術
体験可能作目
お茶、ブルーベリー、野菜全般。セルフビルド、IT、会計、自然エネルギー技術
体験場所
体験担当者
高田夏実
受入可能時期と内容
通年可能:体験可能作目+半Xから、インターン生の希望と個性で決めましょう、6月~10月:無農薬での米関連の作業、田植え、草取り、収穫、脱穀など
1回の受入可能期間
1週間〜
高校生の受入
社会人の週末等コースの受入
提供できる住居
その他 女性には小さなロッジ、男性には働く人と同部屋、実際に来て決めて下さい
食事提供の方法
その他 働く人との当番制で自炊、食材は提供
採用計画
アクセス
山口宇部空港から車で約40分
自動車免許
服装など準備すべき物
なし
登録にあたっての考え
その他 日本の農業を変革するラストチャンス、同世代の若者が育成、全国へジャンプ
参加者の目的で重視すること
その他 自立
メッセージ:どんなことを学べるか
汗をかきたい、工夫をしたい、チームで問題解決。働く仲間から「やる気がない」評価されたら帰ってもらう。