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農業インターンシップ

新型コロナウィルス感染症拡大防止のため、感染流行地域からの移動をともなう体験および感染流行地域での体験は控えていただくようお願いいたします。
また、体験にあたっては常に最新の情報を確認し、政府等の感染症予防対策や、感染拡大防止のための新しい行動様式に則してリスクを避けた実施をしていただくようお願い申し上げます。

「農業インターンシップ事業を実施される皆様へ」
受入農業法人紹介
体験受入法人等
クルンノウエン
代表者
茅畑 孝篤
所在地
熊本県荒尾市平山
ホームページ
https://www.facebook.com/takashige.kayahata
売上高
450万円
従業員数
2人
経営主作目・事業内容
野菜栽培(20品目)、農業体験農園
経営理念と将来の事業展開・ビジョン
無肥料、無農薬、無防虫の栽培を実践し、地域に根差し、地域と連携できる農園でありたいと願います。<BR>アグロエコロジーを意識した自然生態系模倣型の農業を実践。
有機農業に対する考えや取り組み
肥料、農薬を使用せず、防虫作業を行わない。<BR>近隣で入手可能な本来廃棄される予定の有機物(菌床、もみ殻、河川敷の刈草等)を最大限活用し、安定した品質の農産物を栽培。<BR>
作物種別
たまねぎ、ジャガイモ、ナス等20品目
体験可能作目
たまねぎ、ジャガイモ、ナス等20品目
体験場所
体験担当者
茅畑
受入可能時期と内容
通年可能:無肥料、無農薬栽培を実現可能にするための土づくり、土壌管理のための作業。作物の各種栽培、管理作業
1回の受入可能期間
4日〜
高校生の受入
社会人の週末等コースの受入
提供できる住居
経営者宅に間借り 
食事提供の方法
経営者等家族と一緒  
採用計画
アクセス
自家用車
自動車免許
なくても可
服装など準備すべき物
汚れてもよい作業着、長靴等
登録にあたっての考え
農業体験・理解者の増加 
参加者の目的で重視すること
農業体験 
メッセージ:どんなことを学べるか
栽培前の土づくりですべてが決まります。自然の生態系に根差した土づくりを学んでいただきます