体験する

農業インターンシップを実施される体験者、受入先におかれましては、実施要領、体験/受入のルールを遵守し、体験者・受入先双方にとって有益な体験が行えるようご協力をお願いいたします。
具体的な事項は以下よりご確認ください。

「農業インターンシップ事業を実施される皆様へ」

農業インターンシップ

受入農業法人紹介
体験受入法人等
(有)鶴田有機農園
代表者
鶴田 ほとり
所在地
熊本県葦北郡芦北町大字田浦
ホームページ
売上高
7,500万円
従業員数
18人
経営主作目・事業内容
柑橘類の生産、販売周年栽培(約15ha)
経営理念と将来の事業展開・ビジョン
「有機農業を農の主流に」と「土づくりと味にこだわる農業者集団」。仲間と共にその実現を目指す。かんきつ栽培で1億円の実現が目標
有機農業に対する考えや取り組み
有機栽培で全部やりたいが果樹の場合課題も多い。
作物種別
柑橘類のほか、自給自足で利用する野菜はすべて栽培
体験可能作目
柑橘類のほか、自給自足で利用する野菜はすべて栽培
体験場所
芦北町、水俣、出水、阿久根市等
体験担当者
伊藤孝司(農場長)
受入可能時期と内容
通年可能:収穫、選別、剪定、施肥、草刈り、摘果、灌水、出荷、販売、消費者との交流 農繁期 12月~4月
1回の受入可能期間
高校生の受入
社会人の週末等コースの受入
提供できる住居
経営者宅に間借り 
食事提供の方法
経営者等家族と一緒  
採用計画
アクセス
たのうら御立岬公園駅
自動車免許
服装など準備すべき物
農作業に適した服装
登録にあたっての考え
その他 農業体験・その他(有機的生活の体験。特に食事と健康について実践しながら議論したい)
参加者の目的で重視すること
農業体験、就職先検討 
メッセージ:どんなことを学べるか
登園には柑橘類が20種類以上あり、9月から翌年の7月まで収穫している。色んな季節で変化にとんだ作業ができます。
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