体験する

農業インターンシップを実施される体験者、受入先におかれましては、実施要領、体験/受入のルールを遵守し、体験者・受入先双方にとって有益な体験が行えるようご協力をお願いいたします。
具体的な事項は以下よりご確認ください。

「農業インターンシップ事業を実施される皆様へ」

農業インターンシップ

受入農業法人紹介
体験受入法人等
つづく農園
代表者
都竹 大輔
所在地
茨城県常陸大宮市野口
ホームページ
http://tsuduku-farm.com/
売上高
2,160万円
従業員数
8人
経営主作目・事業内容
施設栽培(いちご)促成栽培、直売
経営理念と将来の事業展開・ビジョン
美味しい笑顔を食卓に。積極的に新技術を取り入れ地域の先駆的な役割を果たす。
有機農業に対する考えや取り組み
目指すのは良いことだと思うが、最初から導入する必要は無いと考えます。
作物種別
いちご
体験可能作目
いちご
体験場所
体験担当者
都竹 大輔
受入可能時期と内容
通年可能 ( 基本的な農作業、いちごの栽培)、6月~11月 (いちごの育苗及び土づくり、野菜の栽培)、12月~5月 (いちごの収穫、出荷調整作業、販売作業、圃場管理作業)、 農繁期 ・・12月~5月
1回の受入可能期間
7日〜6週間
高校生の受入
不可
社会人の週末等コースの受入
提供できる住居
その他 通いのみ受入
食事提供の方法
自炊(食費補助) 
採用計画
アクセス
水戸駅から車で40分、駐車場あり
自動車免許
必要
服装など準備すべき物
作業着・長靴など
登録にあたっての考え
農業体験・理解者の増加 
参加者の目的で重視すること
農業体験 
メッセージ:どんなことを学べるか
いちご栽培の基本的な手法、農家としての考え方、基本的な農作業
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