体験する

農業インターンシップを実施される体験者、受入先におかれましては、実施要領、体験/受入のルールを遵守し、体験者・受入先双方にとって有益な体験が行えるようご協力をお願いいたします。
具体的な事項は以下よりご確認ください。

「農業インターンシップ事業を実施される皆様へ」

農業インターンシップ

受入農業法人紹介
体験受入法人等
(株)おたる木露ファーム
代表者
木露 章博
所在地
北海道小樽市蘭島
ホームページ
otaru-kitsuyufarm.com
売上高
2500万円
従業員数
10人
経営主作目・事業内容
米、ミニトマトを中心にキャベツ、ブロッコリーなど数10種類
経営理念と将来の事業展開・ビジョン
現状に囚われない発想を持ってチャレンジすること、北海道の魅力を全国に安定供給すること
有機農業に対する考えや取り組み
作物種別
ミニトマト、露地野菜の収穫
体験可能作目
ミニトマト、露地野菜の収穫
体験場所
収穫時期により作業場所が異なります。(社有車で移動)
体験担当者
木露章博
受入可能時期と内容
4月~11月:野菜、米 農繁期7月~9月
1回の受入可能期間
2日〜6週間
高校生の受入
不可
社会人の週末等コースの受入
提供できる住居
その他 ビジネスホテル
食事提供の方法
その他 自炊(食費補助)
採用計画
アクセス
小樽駅から車で20分
自動車免許
なくても可
服装など準備すべき物
熱中症対策の服装
登録にあたっての考え
体験生の確保 
参加者の目的で重視すること
農業体験 
メッセージ:どんなことを学べるか
勝負の作物の選定方法、人材育成の重要性、就農イメージの構築について学べます。
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