体験する

農業インターンシップを実施される体験者、受入先におかれましては、実施要領、体験/受入のルールを遵守し、体験者・受入先双方にとって有益な体験が行えるようご協力をお願いいたします。
具体的な事項は以下よりご確認ください。

「農業インターンシップ事業を実施される皆様へ」

農業インターンシップ

受入農業法人紹介
体験受入法人等
タンジョウ農場
代表者
丹上 啓
所在地
千葉県千葉市花見川区大日町
ホームページ
https://www.tanjofarm.net
売上高
3500万円
従業員数
10人
経営主作目・事業内容
野菜、畜産(黒毛和牛)、ブルーベリー、ファームキッチン
経営理念と将来の事業展開・ビジョン
"自分達の作る産物で皆様を幸せにしたい”
有機農業に対する考えや取り組み
出来るだけ薬は使用したくない。牛の堆肥活用
作物種別
年間200種類の野菜・穀物・ブルーベリー
体験可能作目
年間200種類の野菜・穀物・ブルーベリー
体験場所
体験担当者
岩山雅子
受入可能時期と内容
通年可能:多種目の野菜を作っています。何かは畑にあるのでいつでも勉強になると思います。農繁期:6~9月:ブルーベリーのシーズンは摘み取り園も開園するため忙しくなる
1回の受入可能期間
5日〜2週間
高校生の受入
社会人の週末等コースの受入
提供できる住居
その他 通いのみ受入れ
食事提供の方法
その他 研修中まかないが作れるときは提供。必ず一回はファームキッチンでゆっくりお食事をしてもらいたい。
採用計画
アクセス
JR稲毛駅、京成勝田台駅
自動車免許
服装など準備すべき物
農作業に適した服装、長靴、手袋
登録にあたっての考え
農業体験・理解者の増加 
参加者の目的で重視すること
農業体験、就職先検討 
メッセージ:どんなことを学べるか
農の仕事の厳しさを乗り越えての楽しさ、豊かさ。責任感と想像力
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