体験する

農業インターンシップを実施される体験者、受入先におかれましては、実施要領、体験/受入のルールを遵守し、体験者・受入先双方にとって有益な体験が行えるようご協力をお願いいたします。
具体的な事項は以下よりご確認ください。

「農業インターンシップ事業を実施される皆様へ」

農業インターンシップ

受入農業法人紹介
体験受入法人等
たがやす倶楽部
代表者
齊藤 完一
所在地
千葉県山武市横田
ホームページ
https://ja-jp.facebook.com/tagayasuclub
売上高
1,000万円
従業員数
2人
経営主作目・事業内容
稲作、野菜全般(露地栽培)、農業体験・アグリツーリズムの受入
経営理念と将来の事業展開・ビジョン
健康と環境を守る持続可能な農業、作物だけでなく田畑自体(体験・体感)の価値を提供
有機農業に対する考えや取り組み
35年間自家製堆肥のみで耕作。堆肥には動物性素材は使わず植物由来のみ使用
作物種別
稲作、野菜全般(露地栽培)
体験可能作目
稲作、野菜全般(露地栽培)
体験場所
体験担当者
服部素子
受入可能時期と内容
通年可能:米・野菜の種蒔き、定植、収穫、アグリツアー受入、マルシェ出店など
1回の受入可能期間
2日〜1週間
高校生の受入
社会人の週末等コースの受入
提供できる住居
経営者宅に間借り 
食事提供の方法
その他 経営者家族と一緒
採用計画
アクセス
JR総武本線「八街(やちまた)」駅より車で10分(送迎あり)
自動車免許
なくても可
服装など準備すべき物
登録にあたっての考え
農業体験・理解者の増加、従業員の確保、体験生の確保 
参加者の目的で重視すること
農業体験、就職先検討のどちらでもよい 
メッセージ:どんなことを学べるか
これからの農業には、生産だけなく、農業に新しい価値を発掘し、ほかの産業や地域と連携していくプロデュース力や、より魅力的に見せる表現力、企画力、スタイリストが必要。私も常にアンテナを高くして日々挑戦している。変わり者の農家です。まずは来てみて何かを感じとって新しいアイデアを聞かせてほしい。私も刺激を受けたいです。期待しています。
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