体験する

農業インターンシップを実施される体験者、受入先におかれましては、実施要領、体験/受入のルールを遵守し、体験者・受入先双方にとって有益な体験が行えるようご協力をお願いいたします。
具体的な事項は以下よりご確認ください。

「農業インターンシップ事業を実施される皆様へ」

農業インターンシップ

受入農業法人紹介
体験受入法人等
SHO Farm
代表者
仲野 翔
所在地
神奈川県横須賀市長沢
ホームページ
http://sho-farm.sunnyday.jp/
売上高
1,000万円
従業員数
5人
経営主作目・事業内容
野菜・養鶏
経営理念と将来の事業展開・ビジョン
無農薬、不耕起、堆肥、ゼロウェイスト、ジェンダー平等、フェミニズム、エコロジー
有機農業に対する考えや取り組み
千年続く農業を哲学に農業の永続性を第一とする
作物種別
露地野菜生産全般、育苗、自然養鶏、放牧養豚、漬物、食品加工、薪
体験可能作目
露地野菜生産全般、育苗、自然養鶏、放牧養豚、漬物、食品加工、薪
体験場所
体験担当者
仲野 晶子様、山木
受入可能時期と内容
3月~7月前半:野菜の栽培、有機農家の生活、ゴミを出さない暮らし方、哲学対話 8月後半~12月:野菜の栽培、有機農家の生活、ゴミを出さない暮らし方、哲学対話
1回の受入可能期間
3日〜4週間
高校生の受入
社会人の週末等コースの受入
不可
提供できる住居
その他 経営者宅に間借り
食事提供の方法
経営者等家族と一緒  
採用計画
アクセス
YRP 野比駅からバス停川原田下車、徒歩5分、時間が合えば京急長沢駅にてピックアップ
自動車免許
なくても可
服装など準備すべき物
長袖長ズボン、帽子、水筒、あればカッパと寝袋と長靴
登録にあたっての考え
農業体験・理解者の増加 
参加者の目的で重視すること
農業体験、就職先検討 
メッセージ:どんなことを学べるか
環境負荷の少ない農業だけでなく、暮らし方や哲学を私たちとの暮らしの中で感じ取ってもらえます
画像